exciteブログ ExciteホームExcite Musicトップサイトマップ
「アジカンスタッフのSoだったねぇ」
ASIAN KUNG-FU GENERATION BLOG
ASIAN KUNG-FU GENERATION BLOG
PROFILE
ASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION
後藤正文(Vo&G)
山田貴洋(B&Vo)
伊地知潔(Drums)
喜多建介(G&Vo)

LINK
OFFICIAL SITE
LABEL SITE
ARTIST DATA
RELEASE INFORMATION
New Album『マジックディスク』

New Album
『マジックディスク』

2010.06.23リリース
KSCL-1612/¥3,059(税込)

この作品を購入する
<   2007年 10月 ( 1 )   > この月の画像一覧
遥か彼方
はじめまして。
「ブログ」というものを見たことはあるものの、
仕事でもプライベートでも書くのは初めてであります。
日記もつけたこともつけようと思ったこともない始末ですが、これからスターーーートいたします。

さて、第一回目ということで基本的な確認であります。
このブログアジカンスタッフのSOかもしんない」というタイトルです。
タイトルのとおり、私はASIAN KUNG-FU GENERATIONのスタッフ。
メンバーにタイトル募集したところ名前が「SO」だからということで、
こんな優柔不断なタイトルになったのでした。
メンバーが書いているわけではありませんので、
そこのところは勘違いされてしまうとと困った事態になりますのでご了承を。
とはいえ、たまにメンバーの声を届けたり、写真にチラリと登場するだろうと思われます。
過剰に期待せずにお待ちくださいませ。

そして、誰も気にならないかもしれないですが、
このブログタイトルの題字はアジカンリーダー喜多建介の手によるもの。

当初、書道の達人である山ちゃんに書いてもらおうかと思ったのですが、
「山ちゃんは上手すぎるから、もっとふさけて味がある方がいいだろ!」
という世論の中、喜多建介先生の大河ドラマを思い起こさせる!?題字が完成。
頼んでいないのに似顔絵まで描いてくれたのでした。
この似顔絵を見てライブ会場で私を探しても間違いなく見つからないと思うので念のため。
さすが喜多画伯!。

このマイペースなブログを読む価値があるのか?という疑問を感じてる方もいるかもしれないですが、くだらない日記的なものに、キチンとアジカン最新情報や舞台裏も交えながらお送りします。

本日のタイトル「遥か彼方」は、私SOがはじめて耳にしたアジカンの曲。
聴いて以来、気になってしょうがなかったな。

f0156594_19122044.jpg

なんのアピールでもないですが、写真はマイオフィスのエレベーター前に輝く
キューンレコードのLOGOであります。
[PR]
by akgblog | 2007-10-31 19:29
以前の記事
2010年 03月
2010年 02月
2009年 10月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 03月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 02月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
Excite Music の連載ブログ
◇ASIAN KUNG-FU GENERATION
◇Any
◇Aqua Timez
◇BECCA
◇bonobos
◇風味堂
◇GOING UNDER GROUND
◇ホフディラン
◇HOME MADE 家族
◇ジン
◇中田裕二
◇ねごと
◇BEADY EYE/OASIS
◇OCEANLANE
◇オレスカバンド
◇PE’Z
◇POLYSICS
◇RYUKYUDISKO
◇サンボマスター
◇サンコンjr.
◇SBK(スケボーキング)
◇スクービードゥー
◇SEAMO
◇sleepy.ab
◇SOIL&“PIMP”SESSIONS
◇SPARKS GO GO
◇高橋優
◇the pillows
◇TRICERATOPS(和田唱)
◇TRICERATOPS(吉田佳史)
◇植田真梨恵
◇ウルフルケイスケ
◇ユニコーン
◇矢沢洋子
◇Yum!Yum!ORANGE
◇編集部

◆連載ブログの
バックナンバーはコチラ
おことわり
コメント、およびトラックバックは、エキサイト株式会社にて、当ブログへのコメント、およびトラックバックとしてふさわしいか、誹謗中傷や公序良俗に反する内容が含まれていないかどうかを確認致します。内容により予告なく削除する場合もございますので予めご了承ください。 また、掲載された記事・写真等の無断転用を一切禁じます。無断で加工、転載などを行うと、著作権法に基づく処罰の対象になる場合があります。